toggle
2020-10-31

川井キャンプ場でデイキャンプ

奥多摩の川井キャンプ場に、初めて行ってきました。

いつものように電車で。

曇り空でした。
川が流れる風景を橋の上から眺めました。
到着
ピカピカの焚き火台。

到着したらとりあえずワンタッチテントを広げてカンパイ。

新しく買ったネイチャーハイクのテントはまだ、試し張りをしていないので、お預け。

新しい焚き火台は、「Tokyo Camp」のものです。

大きめの薪がたくさん入り、とても安定しているので、安心感があります。

有名なピコグリルより安価ですが、少し重いです。

とはいえ965gなら、軽量の部類に入りますよね。

コンパクトになって電車でも持ち運びしやすいです。

Tokyo Campの公式サイトはこちら

ぶ厚い肉もスキレットなら上手く焼けます。
最近定番の焼き芋も

焼き芋は、前回焦がしてしまいましたが、今回はアルミホイルを三重ぐらいにしてみました。

いい感じに焼けました

皮も焦げずにいい感じに焼けました。もう、この黄金色でわかるかと思いますが、めちゃくちゃ美味しかったです。

西友の「みなさまのお墨付き」シリーズ

同じ奥多摩のキャンプ場でも、前回の氷川キャンプ場は、デイキャンプでも予約が必要で、入場料が多少かかりますが、ここは予約も入場料も不要です。

なので、気楽に思いつきでふらりと来やすいですね。

ただ、トイレが、川から坂道を少し上がった受付付近にしかなく、いちいち坂を上がるのが面倒でしたね。しかも急な坂道なので、若い人でもトイレにたどり着くまでにゼーゼー言ってました(笑)。

氷川キャンプ場は、わり近くにトイレがあり、便利でしたねぇ。

ちょっとしたことですが、けっこう私には重要ポイント!

ただ、川井キャンプ場は、電車で行っても徒歩数分で、若干氷川キャンプ場より近い感じがしましたね。

キャンプ場は、ソロキャンプの人や、若いグループや、ファミリーで賑わっていましたが、SOCIALDISTANCEは保たれる程度の混み具合でちょうどいい感じでした。

まだ本格的に寒くなるまで、あと何度か行けそうなので、まだ計画中です。

次は新しいテントを使いたいと思います。

いいね! (まだいいね!がありません)
読み込み中...
関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。